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	<title>やしほ映画社 &#124; YASHIHO FILMS INC. &#187; Films</title>
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	<description>YASHIHO FILMS INC.</description>
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		<title>2023年11月29日で公開10周年を迎えます！</title>
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		<pubDate>Mon, 13 Nov 2023 08:37:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Films]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Diary]]></category>
		<category><![CDATA[News]]></category>

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		<description><![CDATA[10周年を迎えるこの時に、あらためて本作を通して新たな発見やきっかけをご提供できる機会であればと願っております。劇場にてお待ちしております！]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div dir="auto">
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<div class="xdj266r x11i5rnm xat24cr x1mh8g0r x1vvkbs x126k92a">
<div dir="auto" style="text-align: start;">２０２３年１１月２９日で、映画「ある精肉店のはなし」は公開１０周年を迎えます。</div>
</div>
<div class="x11i5rnm xat24cr x1mh8g0r x1vvkbs xtlvy1s x126k92a">
<div dir="auto" style="text-align: start;">本作は、DVD化をせずに地道な上映活動を続けて参りましたが、この１０年の間、映画を通して素晴らしい出会いの連続でした。たくさんの応援をいただきながら、ここまで中断することなく、上映を続けてこられましたことに、心より感謝申し上げます。</div>
</div>
<div class="x11i5rnm xat24cr x1mh8g0r x1vvkbs xtlvy1s x126k92a">
<div dir="auto" style="text-align: start;">今年もこの〝いい肉の日〟に合わせて、大阪、東京の劇場にてアンコール上映を致します。</div>
<div dir="auto" style="text-align: start;">11月25日、26日は、大阪第七藝術劇場で北出さんご兄弟が、東京ポレポレ東中野では、纐纈監督が舞台挨拶を致します。</div>
<div dir="auto" style="text-align: start;">また11月29日は第七藝術劇場にて、纐纈監督とスペシャルゲストとのトークショーを予定しています。ゲストは、北出精肉店と監督との出会いのきっかけを作った太田恭治さん。そして、太田さんが一目置く、徳島市で部落芸能の箱回しを復活させ、地域で取り組みを進めている辻本一英さんをお招きします。被差別部落の歴史や文化の上に立って表現することとは？というテーマでお話を展開する予定です。</div>
</div>
<div class="x11i5rnm xat24cr x1mh8g0r x1vvkbs xtlvy1s x126k92a">
<div dir="auto" style="text-align: start;">10周年を迎えるこの時に、あらためて本作を通して新たな発見やきっかけをご提供できる機会であればと願っております。</div>
<div dir="auto" style="text-align: start;">劇場にてお待ちしております！</div>
</div>
</div>
</div>
</div>
</div>
<p>＜映画「ある精肉店のはなし」公開10周年記念＞<br />
今年も〝いい肉の日 11.29〟アンコール上映します！！</p>
<p>【大阪　第七藝術劇場】<br />
2023年11月25日（土）〜12月8日（金）<br />
■11/25(土)・26(日) 12:30〜  ★上映後、北出さんご兄弟の舞台挨拶あり<br />
■11/27(月)・28(火) 11:00〜<br />
■11/29(水) 19:00〜  ★上映後、トークショーあり（纐纈監督 × 太田恭治 × 辻本一英）<br />
■11/30(木)～12/1(金) 11:00〜<br />
■12/2(土)～8(金) 調整中<br />
★11/29、12/1、12/6はサービスデー</p>
<p>TEL: 06-6302-2073<br />
<a href="http://www.nanagei.com/" target="_blank">http://www.nanagei.com/</a></p>
<p>【東京　ポレポレ東中野】<br />
2023年11月25日（土）〜12月1日（金） 17:50~<br />
★11/25(土)、11/26(日) 纐纈監督のミニ舞台挨拶あり<br />
★12/1はサービスデー</p>
<p>TEL: 03-3371-0088<br />
<a href="pole2.co.jp" target="_blank">pole2.co.jp</a></p>
<p>【トークゲスト・プロフィール】<br />
■ 辻本一英（つじもとかずひで）<br />
1951年徳島市生まれ。芝原生活文化研究所代表、NPO法人ヒューマンネットとくしま理事長、芝原自主夜間学校・生活文化学級を主宰。1998年に芝原生活文化研究所を設立。徳島県内の被差別部落における生産と労働を中心とした生活文化の調査研究に取り組む。また、阿波木偶箱まわし保存会を組織して、「三番叟まわし」「箱廻し」「えびすまわし」「大黒まわし」等の無形民俗文化財の伝承を手掛ける。</p>
<p>第39回サントリー地域文化賞受賞『阿波木偶箱まわし保存会』<br />
<a href="https://www.youtube.com/watch?v=3FDXaKP3hhk" target="_blank">https://www.youtube.com/watch?v=3FDXaKP3hhk</a></p>
<p>■ 太田恭治（おおたきょうじ）<br />
1948年兵庫県生まれ。渡米1975年。差別とたたかう文化会議事務局員部落解放同盟中央本部噴火対策部書記。元大阪人権博物館（リバティおおさか）学芸員。あとりえ西濱にて靴工房、職人養成。花園大非常勤講師。現在大阪市人権同和教育研究会副会長。共著に『戦争部落問題の諸相』（大阪人権博物館）『かわ・皮・革』『かわと小物』（解放出版社）など。</p>
<div class="x11i5rnm xat24cr x1mh8g0r x1vvkbs xtlvy1s x126k92a">
<div dir="auto" style="text-align: start;">■ 纐纈あや（はなぶさあや）</div>
<div dir="auto" style="text-align: start;">東京生まれ。自由学園卒業。&#8217;10年に上関原子力発電所に反対し続ける島民の暮らしを映し撮った映画『祝の島（ほうりのしま）』を初監督。シチリア環境映像祭で最優秀賞受賞。大阪貝塚市の北出精肉店の家族の暮らしを描いた二作目『ある精肉店のはなし』（2013年）は平成26年度文化庁映画賞文化記録映画部門大賞。現在は、移り行く時代の中でも日本に残っている人々の豊かな営みを映像に撮り続けている。</div>
</div>
<p>【映画情報】<br />
『ある精肉店のはなし』<br />
〜いのちを食べて　いのちは生きる〜</p>
<p>大阪貝塚市での屠畜見学会。牛のいのちと全身全霊で向き合う精肉店の家族との出会いから、この映画は始まった。家族４世代の平穏な日常。しかし、いつも心の中にあるのは被差別部落ゆえの差別を受けてきた父の姿だった。代々使用してきた屠畜場が102年の歴史に幕を下ろし、精肉店も節目の時を迎える。「生」の本質を見続けてきた家族の記録。</p>
<p>2013年／日本／108分</p>
<p>監督：纐纈あや　プロデューサー：本橋成一<br />
製作：やしほ映画社、ポレポレタイムス社</p>
<p>釜山国際映画祭ワイドアンブル部門正式出品作品（2013/10）<br />
山形国際ドキュメンタリー映画際日本プログラム部門正式出品作（2013/10）<br />
文化庁映画賞文化記録映画大賞（2014/10）</p>
<p><a href="https://www.seinikuten-eiga.com/" target="_blank">https://www.seinikuten-eiga.com/</a></p>
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		<title>あいちトリエンナーレ「表現の不自由展・その後」について</title>
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		<pubDate>Tue, 06 Aug 2019 08:09:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Films]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Diary]]></category>
		<category><![CDATA[News]]></category>

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		<description><![CDATA[日本が戦争でどれほどの加害をし、そして被害を受けたのか、その事実と向き合い、すくなくとも日本という国が存続しているかぎりは、学び続け、語り続けることを強く望みます。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>あいちトリエンナーレ「表現の不自由展・その後」について、河村たかし名古屋市長は「どう考えても日本人、国民の心を踏みにじる行為。即刻中止していただきたい」とコメントしたそうだが、そうして展示中止へと追い込まれていったことに、私は、心を踏みにじられた思いである。</p>
<p>日本人、国民というならば、<br />
私は日本に国籍を持つ者として、日本が戦争でどれほどの加害をし、そして被害を受けたのか、その事実と向き合い、すくなくとも日本という国が存続しているかぎりは、学び続け、語り続けるべきです。それ以外に、尊厳を奪われ、傷つけられ、亡くなっていた人々に報いることはできません。国の姿勢としても、それを強く望みます。</p>
<div class="text_exposed_show">
<p>8月3日から映画「太陽がほしい」の上映が始まりました。明日8月7日（火）は、渋谷UPLINKで班監督とのトークにお邪魔します。10時15分から上映です。2週間の上映です。ぜひ今、この時に多くの方にご覧いただきたいと思います。</p>
<p>下記は「太陽がほしい」HPより、映画に寄せられた学生からの感想です。<br />
<a href="https://l.facebook.com/l.php?u=https%3A%2F%2Fhuman-hands.com%2Findex.html%3Ffbclid%3DIwAR0_Y-HdrEQGXxkmuDIw5eKeYf9-AtrcANRkE4Etje1hUfYRffNnfXcTBd0&amp;h=AT1syzU1mSPb6ig4f03YSJezaFoZ9J6nDrjJE55ZELaGmLTvJ0je3TY4qec6IlwyE9MfCqlYsl5WY4dtD2gPVzV61ZSUrLo7hzY7c-CojkxZv1MW_YqD0y9u_hTCZH1qtWrdi4gt-yWeZL6KqxTxHwMW_iQzs4Ah8hwAxZVoSEDpXJo" target="_blank" rel="noopener nofollow" data-ft="{&quot;tn&quot;:&quot;-U&quot;}" data-lynx-mode="asynclazy">https://human-hands.com/index.html</a></p>
<p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p>
<p>＜「太陽がほしい」試写会で寄せられた声＞</p>
<p>「従軍慰安婦は存在しなかったと言う人がいる。彼らは、女性たちは自ら志願して「慰安婦」になったとも言う。 しかし今日見た映像はそんな発言に怒りを覚えるほど全く異なったものであった。もちろん地域によって異なる側面もある。しかし実際に強制的に連行され、何日も何日も監禁され、性的行為を強制されたのだ。これらは果たして「戦争であるから許されること」なのであろうか。「戦争と共に必要とされるもの」であるのだろうか？私はそう思わない、いやそう思いたくないと言った方が正しいであろう。<br />
暴力を振るう側、振るわれる側との間に振るわれても仕方がないとか、振っても仕方がないという理屈は絶対的にありえないことだ。もしそれが成立するなら世の中から争いが消えることはない。今回の映像を見て強く感じた。」（学生）</p>
<p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p>
<p>「元日本軍「慰安婦」問題を知ったのは橋下大阪市長（当時）の発言の件からでした。それまでも慰安婦という言葉自体を知っていても内容までは把握していませんでした。<br />
今年の春学期歴史学で学び、その実態を知りました。自分の無知さにとても嫌気がさしました。それぞれの国、地域によって強制的に連れて行かれた場所によって被害状況が違うこと、映像の中でおばあさん達の口から発せられた生々しい状況、日本軍の女性に対する残酷な行為、知ることが増えるたびにとても悲しい気持ちになります。尊厳を回復できないまま、なくなってしまった被害者の方々もいるので、なおさらもう取り返しがつかないと思い、情けなくなります。<br />
私たちの世代が今から動いたとしても、間に合わないかもしれないと思ってしまいましたが、無知ではいたくありません。何かできることないかと必死に頭を働かせています。」（学生）</p>
</div>
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		<title>ウェブサイトを公開しました！</title>
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		<pubDate>Fri, 27 Jun 2014 16:18:13 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[ウェブサイト]]></category>

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		<description><![CDATA[2014年6月28日、ウェブサイトを公開しました。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>2014年6月28日、ウェブサイトを公開しました。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-3389" src="http://yashihofilms.com/wordpress/wp-content/uploads/2014/06/s_YASHIHO-FILMS-INC..jpg" alt="s_YASHIHO FILMS INC." width="515" height="800" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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		<title>「ある精肉店のはなし」の北出昭さんと纐纈あや監督を囲んで</title>
		<link>http://yashihofilms.com/news/3384.html</link>
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		<pubDate>Fri, 20 Jun 2014 16:44:54 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[精肉店]]></category>

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		<description><![CDATA[6/21（土）に東京都人権プラザで＜精肉店と太鼓屋のはなし＞〜映画「ある精肉店のはなし」の北出昭さんと纐纈あや監督を囲んで〜　が行われました。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>6/21（土）に東京都人権プラザで＜精肉店と太鼓屋のはなし＞〜映画「ある精肉店のはなし」の北出昭さんと纐纈あや監督を囲んで〜　が行われました。</p>
<p>北出昭さんから、映画撮影中の纐纈監督の様子や、30年間家族４人で続けている精肉店のはなし、父親、兄との解放運動のはなしなどを伺いました。<br />
後半は、貝塚から送った制作途中の太鼓を用意しての実演とワークショップとなり、多くの参加者が太鼓制作の体験をすることができ、楽しくてにぎやかな催しになりました。北出昭さん、どうもお疲れさまでした。</p>
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		<title>「ニッポンコネクション」映画祭で観客賞を受賞しました！</title>
		<link>http://yashihofilms.com/news/1.html</link>
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		<pubDate>Tue, 03 Jun 2014 08:58:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Films]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[受賞]]></category>

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		<description><![CDATA[5/27から6/1までドイツ・フランクフルトにて開催されていた映画祭「ニッポンコネクション」で、「ある精肉店のはなし」がニッポン•ヴィジョンズ観客賞を受賞しました！]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>5/27から6/1までドイツ・フランクフルトにて開催されていた映画祭「ニッポンコネクション」で、「ある精肉店のはなし」がニッポン•ヴィジョンズ観客賞を受賞しました！長編作品17本の中で、観客の投票で1位になったとのこと。初めてのヨーロッパ上映。どんな反応があるかドキドキしていたので、とても嬉しい知らせでした。</p>
<p>後日、トロフィーが届きました。フランクフルトのアーティストが制作したものだそうで、丸くて白いフォルムのオブジェは、起き上がりコブシのようにコロコロ、ゆらゆらして、とってもかわいいのです。早速、事務所に飾りました！</p>
<p>Nippon Connectionサイト→　<a href="http://www.nipponconnection.com/" target="_blank">http://www.nipponconnection.com/</a></p>
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