
『ある精肉店のはなし』&『祝の島』はpopcornに参加します!
自分の映画を観せたい人がいる。映画を観たいという人がいる。スペースを持っている人がいる。その人たちを結びつけて、色々な場所で定期的に上映会をしていけるようなネットワークがつくれないか、と私はずっと考え続けてきました。

部落解放7月号に寄稿しました
『差別に抗う多様な表現』という特集に「普通に普通を描くこと」と題して寄稿させていただきました。

祝島より緊急の呼びかけです!
本日6月20日の13時半、県漁協本店前(下関市)に、島民、支援者も駆けつける予定です。応援できる方、ぜひ県漁協前に参集お願い致します!

毎日新聞『学校と私』にインタビューが掲載されました。
母校自由学園についてお話ししました。

3周年アンコール上映もあと2日となりました
公開から3年が経つ映画ですが、この5日間で300人の方にご来場いただき、びっくりしています。

横芝光町の上映会に行ってきました
100年の歴史を持つ町営屠場がある街へ

小金井『野火』上映会、終了いたしました!
塚本晋也監督、小金井来る!!

エンサイクロシネマトグラフィカ in ポレポレ東中野
日本版エンサイクロペディアを作る!という我が壮大な野望もムクムクと…。

リアリティを伴う想像力を持てる人
やしほ映画社には、映画上映会を主催して下さった方々から、毎回報告書と共にアンケートや写真が届きます。今日は大阪市内で上映会をしていただいた高校の先生の言葉を紹介します。

海と山とにつながる石風呂
わたしが初めて石風呂に入ったのは2013年のこと。既にあたりは暗くなっていて、その外観もよく見えない中、波の音がちゃぽんちゃぽんと響く岩壁沿いの細い道を進んだ先にその穴蔵はありました。
