
街へ出よう、人と出会おう、共に考えよう
選挙を通して表現されるそれぞれの個性というものが、ほんとうに面白いなあと思った。これほどまでに、現時点での社会問題からはじまり、それぞれの趣向や考え、価値観、主張、生き方さえも出し合えるチャンスって、他にはなかなかないのではないかなと思う。

参議院選挙が目前に迫る中…
普段だったら通り過ぎるだけのお家に、一軒、一軒、正対して、配布物をポストにいれる。ただそれだけなのだが、その家から感じられることがたくさんある。

シネマ・チュプキ・タバタに行ってきました!
〝ミラクル〟という言葉がずっと頭から離れないような、そんな映画館でした。たくさんの想いが、隅から隅まで詰まっているシネマ・チュプキ・タバタ。小さな映画館は、まるでお家にいるような居心地の良さでした。

映画『太陽がほしい』を応援しています!
班さんは、戦時中に性暴力被害にあった中国人女性たちのもとへ通い続け、本や映像にまとめてきました。4作目となる映画『太陽がほしい』は、2015年から国内での上映を続けてきましたが、劇場版として再編集したものが、いくつかの海外映画祭で最高賞を受賞し、今夏に渋谷のアップリンクをはじめ劇場公開を予定しています。

田端シネマ・チュプキ・タバタに7月7日の上映に伺います!
東京田端にあるシネマ・チュプキ・タバタは、どんな人とも一緒に映画を楽しめるユニバーサルシアターです。7月7日(日)の「ある精肉店のはなし」の上映に合わせて伺います!

自分の住処を自分で作る
アースマンシップ 「柳澤たてもの塾」に参加して考えたこと。

竹の花
私が生きている間に、竹の花を見られることはあるんだろうか、と思っていたので、自分の目で見られた時は、なんとも言えず神秘的な気持ちになりました。

「全体を学ぶ学校」開講のお知らせ
いよいよ、今年度から、アースマンシップの「全体を学ぶ学校」が開講します。
第1回目となる今回は、私もお話をさせていただきます。GWの美しい季節、ぜひ武川にお出かけください!

14歳で被爆した、女性詩人橋爪文さんのおはなし
ことの始まりは、昨年、友人からプレゼントしていただいた一冊の本でした。

「ワンズ・アイズ映画祭 VOL.1ともに生きぬく」ご報告
「ワンズ・アイズ映画祭 VOL.1ともに生きぬく…
